ニューボーンフォトグラファーのわたなべうにさんのラジオ番組が始まりました🎵

どうも、協会運営のたけみきです。

「Mini me memory Newbornphoto」小さな私の大切な思い出写真

出産は奇跡でニューボーンフォトは命と向きあう撮影だと私たち協会は発信しています。

赤ちゃんに身体的な負担や心の負担をかけずに新生児時期のニューボーンフォトを残すことを私たちは「Mini me memory Newbornphoto」と呼ぶことにしました。そこには、一人の人間として尊重してほしいという想いも詰まっています。

小さくて、お話はまだできくても、「赤ちゃんで小さいけど私は私よ。」と思っています。

これからニューボーンフォトに挑戦するカメラマンの皆さんに伝えたいことは、赤ちゃんは小さいしお話できないけれど、ちゃんと色々と感じ取ってます。優しく一人の人間として向き合って接してあげてほしいです^^

そういえば、先日「コウノドリ」のドラマを観ました!

鴻鳥先生(綾野剛さん)が「出産は奇跡」と同じこと言っている場面があって、やっぱりそうだよね。と改めて思いました。

出産は奇跡、赤ちゃんと出会えたことも奇跡、赤ちゃんは尊いです。

「コウノドリ」鈴ノ木ユウ氏(漫画家)

出産は病気ではない。だから通常の出産に保険はきかない。産科医療は怪我や病気を治す訳ではない。なので通常の出産に産科医は必要ない。だが、何かが起こりうるから産科医は必要なのだ──。年間約100万人の新しい命が誕生する現場の人間ドラマ