協会運営のたけみきです!
メンバーのわたなべうにさんの記事を拝見して、もっと周知していくべきだと改めて思いました。
赤ちゃんの体の正しい知識
ニューボーンフォトを残したい。というママも増えてきている中で、ママは何を基準にしてカメラマンを選んでいらっしゃるのかな。
絵画のようなニューボーンフォトを望むママもいるだろう。
頬杖をついたニューボーンフォトを望むママもいるだろう。
自然な状態で作り込まないそのままの姿を残したいママもいるだろう。
とにかく安全に赤ちゃんの知識を持ったカメラマンに撮ってもらいたいというママもいるだろう。
そもそもママは頬杖をついた新生児やうつ伏せした新生児の身体に負担がかかっていることを知らないから頬杖ポージングを撮りたいって思うのは当然かもしれない。
協会は、頬杖、うつ伏せのポージングをした場合、赤ちゃんにどのような負担がかかっているのか、、、医学的な知識をママにもしっかりお伝えしなきゃいけないと思っています。
そのことを知らずにニューボーンフォト撮ってるカメラマンがいたら、無責任だなと思う。
「知らない、調べない、みんなやっているから大丈夫」という人は危険だな。
そのようなカメラマンを増やすわけにはいかないから、周知活動を地道にやっていきます。